| びわ湖温泉 | びわこおんせん |
| 滋賀県大津市茶ヶ崎 | 炭酸水素塩泉 |
| 琵琶湖の玄関口、大津の湖畔に湧出するびわ湖温泉。背景には比良山系の山並み、一面に広がる琵琶湖、近江八景のひとつである近江富士をのぞむなど、自然に恵まれた環境が魅力。大津港より発着する遊覧船やシャトルボートでの湖上遊覧もこの地ならでは。 | |
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| 石山温泉 | いしやまおんせん |
| 滋賀県大津市螢谷 | 放射能泉 |
| 紫式部が「源氏物語」を構想したといわれる石山寺の参道沿いにたたずむ温泉宿。岩間寺山腹の源泉からの引き湯で、純性低張冷鉱泉が泉質。目の前は琵琶湖より続く瀬田の清流。石山寺西には松尾芭蕉が住んでいたといわれる幻住庵跡や近江八景のひとつ、瀬田の夕照(せきしょう)といわれる瀬田の唐橋などへも。 | |
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| 南郷温泉 | なんごうおんせん |
| 滋賀県大津市南郷5-15-7 | 放射能泉 |
| 紫式部が「源氏物語」を構想したといわれる石山寺の参道沿いにたたずむ温泉宿。岩間寺山腹の源泉からの引き湯で、純性低張冷鉱泉が泉質。目の前は琵琶湖より続く瀬田の清流。石山寺西には松尾芭蕉が住んでいたといわれる幻住庵跡や近江八景のひとつ、瀬田の夕照(せきしょう)といわれる瀬田の唐橋などへも。 | |
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| 古琵琶湖ラドンの湯 | こびわこらどんのゆ |
| 滋賀県大津市月輪一丁目9−18 | 塩化物泉 |
| 地下1500メートルの深さまで採掘して汲み上げた「古琵琶湖ラドンの湯」は、ラドンを大量に含む塩化ナトリウム泉です。その泉質は、有馬温泉の「金泉、銀泉」にも匹敵するとの高い評価を得ています。また、当温泉は100%の源泉を使用しており、源泉の希釈はしていません。 | |
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| 瑠璃温泉 | るりおんせん |
| 滋賀県大津市浜町3番5号 | 弱アルカリ性低張性泉 |
| 琵琶湖畔に立地する湖国の迎賓館としての歴史を持つ昭和初期創業の琵琶湖ホテルに湧く独自温泉。泉質は、単純温泉・弱アルカリ性で、神経痛・筋肉痛・関節痛に良いと言われている。温泉の窓からは琵琶湖が一望できる。また、神高速道路大津IC・京阪電鉄浜大津駅が近く、観光拠点に便利。 | |
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